Microsoft Dynamics CRM Onlineを導入
admin tarafından 04 8月 2016, 00:00

すでに今年4月からの導入だそうですが、伊藤忠ファイナンシャルマネジメントという会社がMicrosoftのCRMであるMicrosoft Dynamics CRM Onlineを利用していることが発表されたそうです。伊藤忠ファイナンシャルマネジメントは伊藤忠の財務と経理という2つの仕事を請け負っていて、伊藤忠の6つの会社の「支払指示書の点検、承認業務」を担っている会社とのことです。財務と経理だけの会社があるなんて。。^^

伊藤忠と言えば丸紅と並ぶ総合商社。三菱、三井などの財閥から出てきた会社ではありませんが、ゆりかごから墓場まで、ありとあらゆる事業を展開していることで知られていますよね。伊藤忠では、ファミマといったコンビニ、クレジットカードなどの金融、スカパーなどの情報などを扱い、東京と大阪に本社を構えています。海外にも多くの拠点を持ち、グループ全体の従業員は6万人前後とも・・。

これだけ多くの社員、として広い範囲での事業を行っていれば、財務と経理だけを行う会社があってもおかしくないですね^^

04 8月 2016, 00:00 - Yorum Yap
強気なApple
admin tarafından 13 7月 2016, 00:00

いつも強気な感じを受けるのですが、今年の秋にも発売と言われているiPhone7。このスマホの販売に向けてAppleは強気な姿勢を見せているそうです。

というのも、Appleがサプライヤーに対して「年内に7,200万台から7,800万台の製造を要求している」と報じられているそうなんですね~。私にはこの数が多いのか普通なのかはわからないのですが、強気と言っているわけですから多いのでしょう^^現に、この数が売れればiPhone7はここの2年においては最高の販売台数となるんだそうです。

では世間の見方はどうかと言うと・・6,500万台ほどと見ているようです。1,000万台近くの差がありますね~。これはどうでしょうか。

iPhone7についてはすでにいくつもリークされている情報があり、iPhone6と外観はほぼ変わらず、イヤフォンジャックの廃止などが噂されています。世界中が驚くような機能というのは聞かれないんですよね。となると、Appleの予想よりも世間の予想の方が当たってしまうのか。。

日本ではiPhoneは法人向けのスマートフォンとしてもたくさん利用されているので、日本での売れ行きは心配ないとは思いますが、それ以外での国の発売台数が気になるところですよね~。

http://geocrm.com/contents/gps/gpssales/

13 7月 2016, 00:00 - Yorum Yap
日本企業の困ったモバイル事情
admin tarafından 08 7月 2016, 00:00

日本企業でも従業員自身が所有しているスマートフォンなどの端末を業務に利用するBYOD(Bring Your Own Device)が広まりつつあります。モバイルセキュリティ企業であるLookoutが調査した結果を見ても、企業でのスマートフォン導入率が40パーセントを超える中、業務で利用するスマートフォンが「個人所有の端末である」と回答した従業員が6割に達していることが分かりました。BYODは端末の購入コストを抑えることができるので、中小企業では会社支給のスマートフォンを導入するよりもメリットが大きいよう。しかしそこで問題になるのがセキュリティの問題。ほとんどが「会社にとってモバイルセキュリティが重要である」と回答しているにも関わらず、30パーセント以上が「モバイル端末利用に関する会社のルールをよく把握していない」と答え、10パーセント以上が「ルールを破ったことがある」と回答しているのです。ルールを破った具体的な内容は、「会社支給端末をジェイルブレイクしたことがある」「正規アプリストア以外からアプリをダウンロードした経験がある」など。こうしたちょっとした行為が引き金となり、社内でマルウェア感染が発覚した会社もあります。心当たりのある企業は、今一度モバイルセキュリティの社内ポリシーを見直してみる必要があるでしょう。

08 7月 2016, 00:00 - Yorum Yap
ITpro EXPO 2016 in 九州に出展
admin tarafından 23 6月 2016, 00:00

このような展示会が開かれるんですね~。それは「ITpro EXPO 2016 in 九州」という催し物。来月の1日と2日に福岡県の福岡国際会議場というところで開かれるそうです。

この展示会の存在を知ったきっかけはナレッジスイートのホームページを見ていた時でした。ナレッジスイートがこのITpro EXPO 2016 in 九州で設営するブースでは、「4,300社以上の企業・団体に導入されている営業支援SFA/顧客管理CRMがオールインワンになった」という社名と同じナレッジスイートと、GEOCRM(ジオシーアールエム)という見込み客を育成できるCRMを出展。実際に展示場ではこれらをパソコン、スマホ、タブレットなどを使い、実際に使ってみることができるようにしているそうです。

ちなみにですが、このITpro EXPO 2016は、九州だけではなくてほかの地域でも開催予定とのこと。6月16日、17日は名古屋市の名古屋国際会議場、6月30日と7月1日には札幌市の札幌コンベンションセンターにおいて、同様の展示会が開かれるそうです。

23 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
Salesforceで課題をすべて解消した企業
admin tarafından 19 6月 2016, 00:00

株式会社スカイアークでは、セールスフォースドットコムのSFA『Salesforce-Sales Cloud』を導入し、1年で売上1.3倍増&利益率20%アップを達成したのだそう。導入前の同社の課題は、「販売力強化のための営業進捗や予算実績のリアルタイムな管理ができなかったこと」と「拠点間(帯広・札幌・東京)の円滑なコミュニケーションが困難だったこと」でした。こうした課題を抱える中でSalesforceに出会ったのは、セールスフォースドットコム主催のイベント「CloudForce」に参加したことがキッカケでした。最初は単なるビジネスのネタ探しのつもりで参加したらしいのですが、Salesforceに実際に触ってみて「これは使える!」と直感したのだそう。肝心の導入効果は…? Salesforce上で予算実績を管理し、売上予測の精度が高くなった結果、導入後1年で売上が1.3倍になりました。営業部門の人員を増やさず、売上を伸ばすって普通ではなかなか難しいと思います。まさにSalesforceの効果ですね。また各プロジェクトチームごとのリアルタイムな採算管理や実績評価・スムーズな社員間コミュニケーションを実現したことで利益率が40%から60%に向上しました。社員間の円滑なコミュニケーションは、モチベーションの維持にも効果的だと思います。Salesforceを導入したことで、同社では導入前に抱えていた課題をすべて解消できたそうですよ。KnowledgeSuite

19 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
モバイルセキュリティのためにやるべきこと
admin tarafından 13 6月 2016, 00:00

スマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスやモバイルデータを活用することは、今や企業では当たり前となっています。それに伴って、IT部門が対処すべき潜在的な攻撃対象も増えているそう。例えばBluetoothやGPS、NFCなどがそうでしょう。また従業員が企業が承認していないDropboxやグーグルドライブなどのクラウドサービスを業務に使用すると、その企業は情報漏洩に対して特に脆弱になってしまいます。以上のことからIT部門が対処しなければならないことは複雑化してきていると言ってよいでしょう。が、IT部門がどんなに素晴らしいセキュリティ対策やポリシーを設けても、すべての脅威を確実に捕捉できるようなハードウェア構成やネットワーク保護などというものは存在しません。ではどうすればいいのか?既存のアプリケーションプラットフォームなどに遠隔操作で安全にアクセスできる適切なインフラを実装するために、モバイルセキュリティについて専門の技術を持つITスタッフを雇うこと、または従業員をそのように育てることが重要になってくるのだと思います。

13 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
King Digital EntertainmentのBYODセキュリティ対策
admin tarafından 06 6月 2016, 00:00

『Candy Crush』というゲームをご存知でしょうか。私もプレイしたことがありますが、やり始めると何時間も止まらないゲームですよね。これを開発したKing Digital Entertainmentは、従業員に私物デバイスの使用(BYOD)を奨励していたため、多種多様な端末に対応しなければなりませんでした。従来、オープンソースのリモートアクセスソフトウェアを利用していたそうですが、従業員の数が増え企業が成長するにつれて、スケールアップやソフトウェア管理が難しくなってきたそう。そこで目を付けたのがセキュリティプロバイダー・Duo Securityが提供するクラウドベースのモバイルアクセス管理サービスだったとか。Duo Securityには、Facebook・Box・Twitter・NASAなどの大企業が顧客として名を連ねており、高い実績があることがうかがい知れます。Duo Securityのサービスによって、クラウドサービスやオンプレミスのリソース、VPNのユーザー認証、個人用のカスタムアプリを1つのシステムに統合することがで可能になったそう。クラウドベースなので、実装も簡単。すぐに運用を開始できたそうです。クラウドベースのセキュリティサービスに抵抗のある企業もいますが、Duo Securityは信用に足るサービスを提供してくれると思います。

06 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
King Digital EntertainmentのBYODセキュリティ対策
admin tarafından 06 6月 2016, 00:00

『Candy Crush』というゲームをご存知でしょうか。私もプレイしたことがありますが、やり始めると何時間も止まらないゲームですよね。これを開発したKing Digital Entertainmentは、従業員に私物デバイスの使用(BYOD)を奨励していたため、多種多様な端末に対応しなければなりませんでした。従来、オープンソースのリモートアクセスソフトウェアを利用していたそうですが、従業員の数が増え企業が成長するにつれて、スケールアップやソフトウェア管理が難しくなってきたそう。そこで目を付けたのがセキュリティプロバイダー・Duo Securityが提供するクラウドベースのモバイルアクセス管理サービスだったとか。Duo Securityには、Facebook・Box・Twitter・NASAなどの大企業が顧客として名を連ねており、高い実績があることがうかがい知れます。Duo Securityのサービスによって、クラウドサービスやオンプレミスのリソース、VPNのユーザー認証、個人用のカスタムアプリを1つのシステムに統合することがで可能になったそう。クラウドベースなので、実装も簡単。すぐに運用を開始できたそうです。クラウドベースのセキュリティサービスに抵抗のある企業もいますが、Duo Securityは信用に足るサービスを提供してくれると思います。

06 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
ビジネスチャットとUCの違いについて
admin tarafından 30 5月 2016, 00:00

スマートフォンの普及に伴い、企業で急速に進んでいるものがあります。それは「ビジネスチャット」と呼ばれるツール。コンシューマー向けチャット『LINE』はご存知でしょう。ビジネスチャットは、その企業版と言えるツールなんですよ。これからビジネスチャットを検討しようとしている企業も多いと思いますが、そこで注意したいポイントがあるんです。それはビジネスチャットと比較検討されることが多いユニファイドコミュニケーション(UC)との違いについて。ビジネスチャットとUCは、似ているようで随分と違うツールなんですよ。ここを間違って理解していると、期待している効果が得られない…なんて事態になってしまうかもしれません。まず決定的に違う点は、ビジネスチャットがテキストでのコミュニケーションを主体としているのに対し、UCのテキストチャット機能は補完的なコミュニケーション手段として位置付けられているという点です。テキストチャットに関する機能は断然ビジネスチャットの方が充実しているということです。UCはテキストだけではなく、音声/ビデオ/デスクトップ共有などのコミュニケーション機能も統合的に備えており、主に電話の代わりとして機能します。一方ビジネスチャットは、部署やプロジェクトチームなどのメンバーが継続的にコミュニケーションするのに適しており、主に社内メールの代わりとして利用されるものだそう。LINEのようなチャットツールが欲しいと考えているのであれば、UCよりもビジネスチャットの方を選ばなくてはいけませんね。

30 5月 2016, 00:00 - Yorum Yap
ビジネスチャットとUCの違いについて
admin tarafından 30 5月 2016, 00:00

スマートフォンの普及に伴い、企業で急速に進んでいるものがあります。それは「ビジネスチャット」と呼ばれるツール。コンシューマー向けチャット『LINE』はご存知でしょう。ビジネスチャットは、その企業版と言えるツールなんですよ。これからビジネスチャットを検討しようとしている企業も多いと思いますが、そこで注意したいポイントがあるんです。それはビジネスチャットと比較検討されることが多いユニファイドコミュニケーション(UC)との違いについて。ビジネスチャットとUCは、似ているようで随分と違うツールなんですよ。ここを間違って理解していると、期待している効果が得られない…なんて事態になってしまうかもしれません。まず決定的に違う点は、ビジネスチャットがテキストでのコミュニケーションを主体としているのに対し、UCのテキストチャット機能は補完的なコミュニケーション手段として位置付けられているという点です。テキストチャットに関する機能は断然ビジネスチャットの方が充実しているということです。UCはテキストだけではなく、音声/ビデオ/デスクトップ共有などのコミュニケーション機能も統合的に備えており、主に電話の代わりとして機能します。一方ビジネスチャットは、部署やプロジェクトチームなどのメンバーが継続的にコミュニケーションするのに適しており、主に社内メールの代わりとして利用されるものだそう。LINEのようなチャットツールが欲しいと考えているのであれば、UCよりもビジネスチャットの方を選ばなくてはいけませんね。

30 5月 2016, 00:00 - Yorum Yap