結局どこなのさ?
admin tarafından 17 7月 2017, 00:00

MDMサービスを提供する会社は国内だけでもかなりの数が存在し、海外企業も含めると両手の指では数え切れない。そしてどこもかしこも「4年連続シェアNo1」「3年連続シェアNo1」「実績No1」「顧客満足度No1」と自社製品の最強をプッシュしてくる。それにあわせて誰もがその名をしるような「超大手」の企業で採用されているという「実例」も合わせて紹介している。選ぶ側とすれば非常に困惑する状況だ。少々手間はかかるが、サービス内容や価格といった部分を一軒一軒精査する必要があるだろう。大規模な運営に特化した物から1台からでも運用可能な物、サポート体制や付加サービスなど、正直「最低限必要なサービス」はどのMDMサービスでも問題なく提供されており、差別化を図るのは「それ以外」の部分となる。その付加価値が本当に必要な物なのかどうかをしっかりと吟味する事が、コストパフォーマンスという意味でもベストなサービスを導き出す手助けとなるだろう。近年では携帯キャリアのように複数のプランを提示している所もあり、後々の規模拡大にも柔軟に対応できる物も多い。国内のMDM を紹介

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