業務効率アップにつながるbyod事例
admin tarafından 11 1月 2019, 00:00

byodはbring your own deviceの略であり、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を個人が所有しているものを業務で使用することを言います。
このbyodを導入する企業や組織の事例は日本国内でも増えており、その事例は今後さらに増加すると考えられています。
それほどbyodは企業側にとっても従業員側にとってもメリットが大きいのです。
例えば従業員のユーザー視点でのbyodのメリットとして考えると、業務効率のアップがあります。
byodであれば、使いなればモバイルデバイス端末を使用して業務を行うことができるため、使用する際に使い方が分からなくなるということはまずありません。
そのため業務効率がアップしますし、従業員の満足度も高くなります。逆に会社が支給してくれたモバイルデバイス端末を使用した場合、使い慣れていないため、業務効率をすぐにアップさせることは難しいです。

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